1234TOTAL
鎌谷クラブ000-0
明神台リトルグランパース564-15
年内最終戦はダブルヘッダー。ダブルヘッダー一戦目、慣れないポジションで臨んだが、、、
主将たかよしが欠席でたつまがキャッチャーに挑戦。二年生のしゅうも初登板。慣れないポジションで守備で苦労した。鎌谷クラブの守備、ゴロアウトは3イニング通して2つだけ。飛んだ打球すべて内野の間を抜け、外野の頭を超え、野手の股の下を転がった。まったく試合を作れなかった。投手も四死球10で11失点している点を見ると、やはりZリーグではいかにストライクを入れていかなければならないか、内野ゴロをアウトにして行かなくてはいけないかがわかる試合だった。